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9.5 Preferences/ja
From 3D-Coat Wiki
自動保存 “自動保存間隔”のスライダで、自動保存する時間の間隔を調整できます。自動保存ファイルは「autosave.3b」という名前で、「User Data」フォルダに保存されます。
外部2Dエディタ このパスは、2D画像を編集するのに使用されます。 このエディタはPSDファイルで編集することが推奨されるので、デフォルトではAdobe Photoshopになっています。 このエディタは[編集]にある
、[外部エディタで現在のレイヤーを編集] [外部エディタで全レイヤーを編集][外部エディタで投影領域を編集]を実行した時に呼び出されるソフトです。
座標平面付近でのカメラ動作設定 座標平面付近のカメラをオブジェクト表面付近まで移動できるようにします。
ヒントの表示 ヒントの表示/非表示を切り替えることができます。ヒントは青い背景色に表示されます。
座標軸 座標軸の表示/非表示を切り替えることができます。
上部パネルに“焦点レベル”を表示(“焦点レベル”スライダを、上部パネルに焦点レベルを表示します)
上部パネルに“減衰度”を表示(“減衰度”スライダを、上部パネルに焦点レベルを表示します)
起動時にインポートサムネイルを表示
起動時にインターフェイスサムネイルを表示
また、以下の項目が指定できます:
画面空間グリッドサイズ 2Dグリッドサイズを設定できます。
グリッド分割 2Dグリッドの分割数を設定できます。
背景画像
スカイボックス画像
上部の背景色
下部の背景色
画面グリッド色
グリッド色 3D平面グリッドの色。
インターフェイス色
ヘッダー色
テキストとアイコンの色
編集領域の色
編集領域の外枠色
編集領域のハイライト色
アクティブタブ色
アクティブでないタブ色
タブの背景色
アクティブタブのフォント色
ヘッダーフォント色
ボタン色
ハイライト色
ヒントの背景色
ヒント文字色'
3Dスタイルボタン ボタンを3Dスタイルにします。
グラデーションメニュー メニューをグラデーションスタイルにします。
環境球マップ ここでは、メニューバーの[表示]にある[環境反射シェード]で使われる球マップの画像を設定できます。
シェード品質を低下(高速レンダリング). プログラムの処理速度に問題がある場合は、このオプションをチェックしてください。
マルチコア最適化の使用
MRTを使用 法線マップのリアルタイム更新を高速化するために、MRT(マルチレンダーターゲット)を使用します。
筆圧レベル数 デジタルペンを使用している場合、筆圧感度を調整できます。
カメラのズーム速度
カメラの回転速度
フリーズパターンのスクロール速度 フリーズパターンのスクロール速度です。フリーズメニューでフリーズパターンを変更できます。
マウスホイール マウスホイールでパラメータを変更する項目を選択できます。
CTRL+ホイール CTRL+ホイールでパラメータを変更する項目を選択できます。
SHIFT+ホイール SHIFT+ホイールでパラメータを変更する項目を選択できます。
ALT+ホイール ALT+ホイールでパラメータを変更する項目を選択できます。
最後にリストにある4つのオプションのパラメータをそれぞれ紹介します:
- 法線マップエクスポート エクスポートに使用する以下の法線マップ規格を選択できます: 3D-Max もしくは Maya.
- パディング テクスチャをエクスポートするとき、UV島周辺の境界(パディング)が必要かどうか尋ねられます。 その時、このオプションで設定した内容を自動的に適用できます。
- パディング幅 テクスチャをエクスポートする時に使用される、パディング幅を設定できます。
- 3DConnexionオプション 3DCoatは3DConnexionの3D SpaceNavigatorをサポートします。 ここで3Dマウスを制御するためのオプションがすべて確認できます。
